曇り、気温はマイナス3度。
北海道の東にある低気圧の勢力がまだ強く、道内は不安定な天気となる。
もし、台湾を中国が併合しようと攻撃を行い戦争状態に成れば当然日本は、存立危機事態に陥ることは間違いない。それを想像できない野党やマスコミはある意味中国に対して犬笛を吹いていると言わざる負えない。冷静に考えられない人々は厄介で傍から見れば誰かに踊らされているようにしか見えない。陰謀論ではないが国内に反日活動をそそのかす人物或いはグループが存在することが事実であるように見える。
本当に宗教というものが嫌いになる。そして、この母親の証言が裁判に必要だったのか疑問。それをお涙頂戴的に報道するマスコミも嫌いになる。この裁判の本質は、国を動かしていた政治家を暗殺する罪を問うものである。これが家庭環境で減刑されるようなら、そういった境遇の人間を暗殺者に仕立て上げれば減刑されることを学び、次々と同一の事件が起こりうるということである。こういった事件は叙情酌量は必要ないと思う。
