無法者中国 ノーベル賞受賞者 AIを監視下に置く必要性

 曇り、気温は2度。

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 北海道周辺を覆う雲は、残念ながら移動せず北海道に雨または雪を降らせそうである。

 

www.sankei.com

 中国は本当にバカな国である。ロシアが自分達の戦力を誇示しようとしてウクライナに侵攻したようなことを自分達もしたくてうずうずしている状況である。手出しをすれば戦争になるため日本はじっとこらえるしかない。こういった世界秩序を作り上げたのはロシアと中国そして陰ながら影響を与えているのがアメリカとい国連の常任理事国というのだから終わっている。

 

newsdig.tbs.co.jp

 ノーベル賞を受賞したこの2人も高市首相の「働いて×5」言葉通りに研究に没頭したのだろうと思う。こういった人たちにとって仕事はやらなければいけない義務みたいなものだったかもしれない。その義務の積み重ねの内に苦しいこと辛いことがあり、そして喜びもあっただろうと思う。そういった多くの人が日本に存在したからこそ今の日本の繁栄がある。こういったことを全否定して見せる人たちもその恩恵を受けてきたのは間違いない。だからと言って全ての人に苦しい働き方を求めるわけではない。その人に有った働き方があるはずでそれを作り出すことが社会であると思う。

 

xenospectrum.com

 社会はAIという道具を得てからまだ経験値が少ない。そのため情報という名のデータを縦横無尽に使用するAIを使いこなすところまでは危うさを伴っているわけである。人間一人が持つ記憶容量を遥かに超え、更に分析して見せる能力は人を超えている今、その道具を間違いなく使いこなせることを人類に求めているわけである。これは、これは獰猛な猛獣に首輪をつけて散歩しているようなものである。一度その猛獣が謀反を起こせば飼い主である人間は引きずり回され地面にたたきつけられる。その後の惨状は想像に難くない。この先、猛獣に変身してしまうペットを如何に大人しくさせるか方法を会得することが必要で、最初にきちんと檻に閉じ込めておくことが必要なのかもしれない。野放しはいけないだろう。